マフラーをコーデに取り入れるときのオキテ♪

マフラーをコーデに取り入れるときのオキテ
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身体の中で一番温めると効果的なのは襟元なのだそうです。

その部分が薄着だと、全体的に寒く感じてしまう場所なんだとか・・・。

寒い冬を暖かく過ごすためにもマフラーは必需品ですが、実はおしゃれアイテムとしても欠かせないのです。

では、そんなマフラーをコーデに取り入れるのに、コツやお約束とかはあるのでしょうか?

ちょっと調べてみました。

 

1.アウターとマフラーの色を同じにしない

確かにコートやジャケットなどのアウターとマフラーの色が一緒だと、保護色のようになってマフラーの存在感がなくなりますよね。

できるなら、ベストマッチな色同士で合わせたいものです。

2.アウターとマフラーのどちらかを無地にする

アウターとマフラーの両方が柄物だと、コーデバランスが崩れてセンスの悪いコーデになってしまいます。

そういう意味では無地のマフラーは最低でも一枚は持っておきたいですよね。

3.巻き方はその日のコーデに合わせる

カジュアルなファッションで出かける日は、マフラーを無造作に巻くのもかわいいですよね。

逆に、フェミニンだったりフォーマルなコートを着て出かけるときは、おとなしめにノーマルな感じで巻くのがおすすめです。

巻かなくても、肩にかけるだけでもおしゃれだったりします。

いろいろ工夫してみてくださいね。

まとめ

「たかがマフラー、されどマフラー・・・」という感じで、マフラーはコーデの一部分に過ぎないのですが、それでいて全体の雰囲気を醸し出してくれる重要アイテムだったりもします。

特に、アウターがおとなしめのものだったりすると、マフラーをどうコーデするかで雰囲気も変わります。

ぜひ、冬のおしゃれアイテムのひとつとしてマフラーにも、こだわってみたいものですね。

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