マフラーをコーデに取り入れるときのオキテ♪

マフラーをコーデに取り入れるときのオキテ
このエントリーをはてなブックマークに追加
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Buzz This
Bookmark this on Livedoor Clip
LINEで送る
Share on LinkedIn
Pocket

身体の中で一番温めると効果的なのは襟元なのだそうです。

その部分が薄着だと、全体的に寒く感じてしまう場所なんだとか・・・。

寒い冬を暖かく過ごすためにもマフラーは必需品ですが、実はおしゃれアイテムとしても欠かせないのです。

では、そんなマフラーをコーデに取り入れるのに、コツやお約束とかはあるのでしょうか?

ちょっと調べてみました。

 

1.アウターとマフラーの色を同じにしない

確かにコートやジャケットなどのアウターとマフラーの色が一緒だと、保護色のようになってマフラーの存在感がなくなりますよね。

できるなら、ベストマッチな色同士で合わせたいものです。

2.アウターとマフラーのどちらかを無地にする

アウターとマフラーの両方が柄物だと、コーデバランスが崩れてセンスの悪いコーデになってしまいます。

そういう意味では無地のマフラーは最低でも一枚は持っておきたいですよね。

3.巻き方はその日のコーデに合わせる

カジュアルなファッションで出かける日は、マフラーを無造作に巻くのもかわいいですよね。

逆に、フェミニンだったりフォーマルなコートを着て出かけるときは、おとなしめにノーマルな感じで巻くのがおすすめです。

巻かなくても、肩にかけるだけでもおしゃれだったりします。

いろいろ工夫してみてくださいね。

まとめ

「たかがマフラー、されどマフラー・・・」という感じで、マフラーはコーデの一部分に過ぎないのですが、それでいて全体の雰囲気を醸し出してくれる重要アイテムだったりもします。

特に、アウターがおとなしめのものだったりすると、マフラーをどうコーデするかで雰囲気も変わります。

ぜひ、冬のおしゃれアイテムのひとつとしてマフラーにも、こだわってみたいものですね。

Comments

comments

Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterShare on LinkedInPin on PinterestEmail this to someone
このエントリーをはてなブックマークに追加
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Buzz This
Bookmark this on Livedoor Clip
LINEで送る
Share on LinkedIn
Pocket

LINK BEAUTY MAGAZINEをシェア♪

Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterShare on LinkedInPin on PinterestEmail this to someone

ネイリストさがすなら「LINK BEAUTY」

ネイリストマッチング,ネイリスト,ネイル

ピックアップ記事

  1. 使っていますか?「スタイリングの裏ワザ」ドライヤーの冷風モード
  2. アウター
  3. ピックアップ画像_チーク2
  4. 最近体臭が気になる!実は食生活が原因のことも?
ページ上部へ戻る