仕事でダメージをうけにくい「ジェルネイル」にしたい!その選び方とは?

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ネイルアートを楽しむのはいいけれど、人によってはお仕事によってダメージを受けることがあります。

悲しいけれど、ネイルはお仕事によってある程度工夫しないといけない場合があるんですね。

でも、「絶対ネイルはやめたくない!」そんなあなたのために、お仕事によってダメージをうけにくい「ジェルネイル」の選び方をご紹介します。

1.気をつけたい点

まず、ネイルがお仕事に関係する場合、ネイル選びで気をつけないといけないポイントがいくかあります。

大きく分けて挙げると「ジェルの厚み」「乾燥」「種類」などに注意が必要です。

2.仕事によって爪の先がこすれやすい人

小銭を扱ったり、パソコンを頻繁に使うお仕事をする人は爪の先が削れてしまうことがあります。

こういうタイプのお仕事をしている人は柔らかいジェルや、薄く塗られたジェルだと最悪の場合、爪の先が削れて外れてしまいます。

なのでネイリストさんに少し重ね塗りしてもらうようにお願いしましょう。

厚みがあればはずれにくくなります。

3.強い薬剤を使うお仕事をしている人

洗剤なども含む薬剤を使う仕事をしている人は、爪の乾燥や変色に悩むことがあります。

できれば、家事で漂白剤などを使うときも手袋をしたほうがいいくらいです。

さらに薬剤の使用によって手が乾燥し、それと同時に爪も乾燥して折れやすくなります。

こんなときは、キューティクルオイルでしっかり保湿しましょう

また、薬剤にジェルネイルが触れると色が変色してしまう場合もあります。

実はハードなジェルほど薬品に強いので、そういうお仕事をしている人はネイリストさんにジェルの種類を相談しましょう。

まとめ

お仕事によって選ぶジェルや塗り方も工夫が必要になってきます。

ネイルを長持ちさせて、いつまでもきれいに保つためにも自分の仕事環境をネイリストさんにちゃんと伝えましょう。

ネイリストさんは、ちゃんとあなたのニーズに合うネイルを施術してくれます。

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